スマホを置くきっかけ × 町づくり

スマホを置いた一歩が、
町になる。

つい開く前に、ひと呼吸。使いすぎには、1日の上限を。 スマホを置いてできた一歩が、あなたの町を育てます。

iPhone対応 ・ 無料 ・ 広告なし ・ アカウント不要 ・ 行動記録は端末内

アプリ制限は任意。スマホを置くきっかけを、現実の行動へ。

道路と建物が広がったDAYBREAK CITYの町

アプリ画面と機能の紹介

何をするアプリか、
6枚でわかります

開く前に立ち止まる。使いすぎに区切りをつける。スマホを置いて行動すると、町が育つ。

スマホを置いて町を育てるDAYBREAK CITY
1. スマホを置く現実の行動と町づくりをつなげます
よく使うアプリと1日平均を見る画面
2. 使用時間を見る直近7日の使い方をiPhone上で確認します
開く前に立ち止まる待ち時間の説明
3. 開く前に、ひと呼吸短い待ち時間を、開きすぎを見直すきっかけに
1日の上限に達したアプリを制限する説明
4. 使いすぎに区切りを1日の上限に達したアプリを休ませます
今やることを自由入力する画面
5. 一言で始める自由入力か、自分の履歴から選べます
現実の一歩で町づくりが進む画面
6. 町が育つ記録した行動が、町の進み方へつながります

PLAY GUIDE

まず覚えるのは、3つだけ

スマホを置く。できたことを記録する。記録した一歩を力に、町を育てる。 建設や物流の細かなルールは、その後に少しずつ覚えられます。

  1. スマホを置く

    「水を飲む」「シャワーを浴びる」など、今できそうなことを一言で決めて、スマホを置きます。

    すでにできたことや、途中のことから記録しても大丈夫です
  2. できたことを記録する

    戻ってきたら、できたことや途中まで進んだことを、そのまま記録します。

    別のことが進んだ日も、まとめて残せます
  3. 町が育つ

    記録した一歩が、道路や建物を整える力になります。自分で町を育てると、暮らしと物語が進みます。

町づくりで迷ったら

「建設」で道路・建物・土地を選び、「情報」で物資や物流の状況を確認できます。

最初の画面をもう少し詳しく見る →

WHAT YOU CAN DO

記録した一歩から、
町づくりが始まる

DAYBREAK CITYは、現実でできたことを町の力へ変え、道路、建物、物流、 住民の暮らしと物語を自分のペースで育てていくゲームです。

01

今日の一歩

やることを自分の言葉で決めます。これから・途中・完了のどこからでも記録でき、時間内に終わらなくても失敗にはなりません。

02

道路と建設

行動で得た町づくりの力と予算で道路をつなぎ、住宅や市場、工房、港の施設を建設します。完成前の予定も町に置いておけます。

03

需給・物流・物語

建材や食料の在庫、次の配送、住民の困りごとを見ながら町を整えると、この町だけの出来事と物語が積み重なります。

04

使いすぎたアプリを、すぐ見直す

直近7日の利用状況を確認して、使いすぎに上限を。1日の上限と時間帯を併用できます。行動中の休止や、開く前の5・8・10秒も任意で使えます。

OPTIONAL SCREEN TIME SUPPORT

見て、選んで、
1日の時間を決める

直近7日の利用状況をiPhone上で確認し、よく使うアプリから休ませる対象を選びます。 おすすめ時間を見ても、最後に「設定」を押すまでは制限は変わりません。

1日の時間を設定する3手順を見る →
  1. 使用時間を見る直近7日の上位アプリと1日平均
  2. アプリを選ぶAppleの選択画面で対象を選択
  3. 時間を決めるおすすめを参考に、自分で有効化

START WITH ONE SMALL STEP

スマホを置くきっかけを、
今日ひとつ。

大きな目標や連続記録は必要ありません。できたことも、途中の一歩も、あなたの町に残ります。

App Storeで無料で入手

町が大切にすること

責めず、急かさず、また続けられる

01

小さな行動も正式な一歩

水を飲む、休む、仕事へ向かう。できたことを自分の言葉で町へ残せます。

02

留守でも町は荒れない

連続記録や空白期間で責めません。戻った日に、その先から再開できます。

03

記録は自分の手元に

アカウント不要。町と行動記録は端末内へ保存し、JSONで持ち出せます。